| スパ○ボ大作戦 (田辺組 2006/1/21) |
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| ジャンル | 戦乙女陵辱ADV | ![]() |
| 特徴 | ・あのゲームキャラを××× ・音声なしはいまどきイタイ; ・絵、テキストそこそこも実用性いまいち |
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《感想》 同人サークル田辺組の、 スーパーロボット大戦が元ネタの同人アドヴェンチャーゲームです。 スパイとして送り込まれた主人公が、 スーパーロボット大戦のオリジナルキャラを陵辱して、 性奴隷に仕立て上げるという設定。 元ネタのゲームをプレイしたことがないので、 知っていることを前提で語られるところには戸惑いましたが、 主人公がヒロインを騙して犯すシーンだけなので、 まあ、知らなくても特に問題はなかったです。 シナリオはキャラごとのオムニバス形式。 さらにキャラそれぞれ5シーンに区切られています。 最初は1つのシーンしか選択できませんが、 そのシーンが終わると次のシーンが追加されて、ストーリーの続きが読めるような仕組みになっています。 特にオチらしいオチもなく、 何となく性の深みに落ちました、という感じでフェードアウトします。 テキストの尺はそこそこ。 最初のうちは抵抗感が強いものの、こなれていくうちに淫語を口にするようになるので変貌振りが楽しめます。 ただ、1シーン1カットなので、本番に至らないケースもあり、 シーンが単調で中途半端のような印象を受けます。 あとエロシーンに特化してるなら、音声は欲しかったな…。 これではテキストが付いてるCG集と対して変わらないですからね。 実用性は薄いと言わざるを得ません。 あと、ゲーム中は問題ないんですが、タイトル画面やCGモードで画面のちらつくエフェクトはいらないと思いました。鬱陶しすぎです(修正パッチで解決可能) |
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| 総評・ゲーム詳細データ | |||||
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同人ソフトならではの、簡易的なHシーンを抜き出したデジコミ。 目立った粗はないが、かといって描写や絵柄にインパクトがあるわけでもなく実用性も低い。 オリジナルのファンなら絵柄で一考の価値はあるか。 |
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| CG枚数 | 15 | HCG率 | 100% | シーン数 | 15 |
| 処女率 | 3/3 | プレイ嗜好 | オーソドックス | 音声 | なし |
| 選択肢 | × | マルチエンド | × | 音声再生 | − |
| 既読スキップ | ○ | バックログ | ○ | オートプレイ | ○ |
| セーブ数 | 20 | クイックセーブ | × | ||
| CG鑑賞 | ○ | シーン鑑賞 | × | 音楽鑑賞 | ○ |
| ディスクレス | ○ | ||||
| シーン回想はゲームの特性上必要なし | |||||